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    • 2012.05.12 Saturday
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    007 オクトパシー

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        007 オクトパシー』(ダブルオーセブン オクトパシー、Octopussy)は1983年公開、ジョン・グレン監督のスパイアクション映画007シリーズ第13作目。また、イアン・フレミングの第2短編集であり、本映画の原作としては、表題作の他『所有者はある女性』が使用されている。

      ボンドは中南米某国のトロ将軍に変装し、将軍が管理する高性能偵察機を破壊すべく侵入する。本物の将軍に見つかり一旦は拘束されるが、CIA女性アシスタントのビアンカの誘惑で敵兵を惑した隙に超小型ジェット機(通称:アクロスター)で逃走。地対空ミサイルに追尾されるものの、前述の偵察機の格納庫内をすり抜けた直後にミサイルが格納庫を直撃、結果的に任務に成功する。

      その頃、東ベルリンピエロに成りすましサーカス団に潜入していた009は『レディーの卵(ファベルジュの卵)』(ロシア皇帝献上品)を持ち出したのを見つかり、投擲ナイフを特技とする双子の兄弟ミーシカとグリーシカにやられ、ベルリン英国大使館公邸に『卵』を持ち込み死亡する。

      ボンドはMと美術鑑定部ファニングから、サザビーズオークションに参加して『レディーの卵』の秘密をつかむように指令を受ける。ボンドらはソ連の外貨稼ぎと考えていたが、売り専門のカマル・カーンがレディーの卵を買うのに不審感を抱き、ボンドはひそかにニセ物とすり替えていた。

      ボンドはカマルを追ってインドへ。カジノで対決し、彼を負かす。カマルといた女性マグダと接近。卵を奪われ、彼もまたカマルの屋敷に捕らえられる。事件の背後にはオルロフ将軍らソ連タカ派の陰謀が隠されていた。


      {wikipediaより}


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        • 2012.05.12 Saturday
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